[ZPER] How to Participate in ICO Learn More

Decentralized Ecosystem for P2P Finance

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Upcoming Plans for ZPER

What is ZPER?

ZPERはブロックチェーン技術に基づいた「非中央化P2P金融エコシステム(スマートコントラクトプラットフォーム)」です。

ZPERはすでにP2P金融とロボアドバイザー事業を運営している先進企業が相互間の積極的な協力を通じて世界中の投資家と借入人を繋げる「革新的」資本移動を提供するプロジェクトです。

P2P Finance Alliance

ZPERエコシステムでは認証済みの世界中のP2P金融企業と情報提供者、ロボアドバイザーなどがグローバルアライアンスを構成します。

これを通じて借入人と投資家に合理的な金融環境を提供します。また、多様な参加者が自由に出会い信頼基盤の価値を交換し、正当な報奨を受けられます。

Cross-border transactions

ZPERは各国の通貨に関らず、借入を望む人と投資を望む人を繋げます。

投資家はより高い収益率を得られ、借入人は低い金利でローンを受けられます。

Risk Management by Robo-advisors 

認証済みの世界中のロボアドバイザーアルゴリズムを通じてグローバル分散投資ポートフォリオを構成します。

リスクを革新的に引き下げることができ、分散投資されることで安定性が確保されます。

Alliance

  • Midrateは総合P2P企業であり、不動産、債権投資など多様な分野に取り組んでおり、業界最高のリスク管理と技術力を誇る。延滞率(約定償還の一部、または全額が延滞されてから30日以上、90日未満経過した貸出)0%と「心と心をつなぐ健全な金融」という目標を堅実に実行している企業です。累積貸出額は約108憶ウォンです。ZPERエコシステム内でcouncilとして参加し、円滑な資金流通を担います。

  • FUNDA(CEO パク・ソンジュン)は零細企業、自営業者を対象としたP2P企業であり、セーフプラン,自動分散投資機能を活用し、投資家の損失率(投資家への償還が約定償還日より90日以上長期延滞されている状態)0%という安定性を誇ります。累計投資額は約312憶ウォンであり、自営業者向けP2P貸出の先進企業です。また、韓国VCより58憶ウォンの投資を誘致し、韓国P2P金融企業としては初めて大手カード会社から投資を受けた企業でもあります。FUNDAはZPERでcouncilとして安定的なエコシステム発展に寄与していきます。

  • Olley Funding(CEO キム・ジュンボム)は、「共に行う、価値ある金融」という信念の下、実質的なメリットを与えることを目標にしているP2P企業であります。「カスタマイジング」技術を通じてそれぞれのユーザーにマッチするファンディングを提案するため、合理性と効率性を同時確保できます。すでにビックデータ、マシーンラーニングなど韓国で最高技術を持つ企業と協力しており、ZPERでcouncilとして中枢的な役割を担います。

  • Together Funding(CEOキム・ハンジュ)は現在、不動産担保P2P金融部門で1位(韓国P2P金融協会データ基準)の企業であり、累積貸出額は約1200憶ウォンである大きな規模を持つ法人です。安定性を備えた担保付貸出(基礎資産:不動産)投資であるため、期待収益率と投資の安定性、両方が保障されます。JB Financial Group Coから預り金管理を担っていたり、Daishin Savings Bank、ロッテ損害保険が協力社で参加し、Together Fundingの専門性をさらに高めることができました。Together FundingはZPERでAlliance初期メンバーとして重要な役割を担います。

  • Cocktail Funding(CEO キム・ウンハ)は平均収益率15.6%を誇るP2P投資プラットフォームであり、「簡単な投資」を基に展開しています。高い収益率を確保すると同時に安定性にも手を緩めていません。「ファンドマネージャーが作るP2P投資」というスローガンに見合う専門資産運用会社と連携を重ね、安定性確保に全力を尽くしています。Cocktail FundingはStandard Chartered Bank Korea Limited.と提携を結び、仮想口座を通じて預り金の入出金をシンプルにし、投資商品を1万ウォン単位で投資できるような環境を整備したことでユーザーから人気を集めています。Cocktail FundingはZPERでAlliance初期メンバーとして活動します。

  • FUNDED(CEO チェ・ヒョンジュン)保険計理専門性を基盤に開発された信用貸付デフォルト保護措置FUNDED CAREから不動産、法人貸付デフォルト保護措置FMC、FSCなどを活用して投資家保護に主力しています。「安全な金融の確保を通じて効率的で精巧な金融を実現する」というビジョンを掲げ、ビジネスを展開しています。また、社内専門家が開発した21個の信用レベルシステムは、より正確で技術的な貸付審査と優良顧客の選別を実現しました。韓国外国語大学と不動産担保評価モデル共同研究を行った実績があり、「非対面本人認証技術」特許も登録しました。

  • C-So Funding(CEO イ・ジョンユン)は動産担保貸付にフォーカスを合わせた企業であり、動産担保価値評価時時価騰落率を適用・予測しながら、価値変動リスクを軽減させました。この技術の特許登録も完了しています。また、動産担保を直接管理し、担保の買取保証を適用し、投資家の損失を最小限に抑えています。

  • Profit(CEO イ・スンヨン)は金融New Paradigmを牽引しており、社会的寄与企業としての成長を志向する金融投資専門会社です。銀行で商品開発、与信審査などを専門としていた多様な金融専門家が高い次元のサービスを提供します。またAS(Application Score)モデル及び人口統計、DLS(Demographic Lifecycle Score)を結合した信用評価モデルであるCredit Scoring Systemを独自開発し、運営しています。2017年6月には業界初で法務法人との「元利金受取代行及び貸付債権管理」業務協約を締結し、投資家保護を最優先に健全な金融環境整備に貢献しています。

  • SODITは「安定性」、「収益性」、「換金性」を原則に投資家の貴重な投資金を安全に守ることを基本義務としています。設立26カ月で累積投資額648億ウォン、再投資率66.38%を記録し、投資家から掲げている3原則を認めてもらいました。SODITだけのノウハウで円滑な歩みを辿っています。2018年2月末には韓国科学技術情報通信部が選んだ「2017ICT有望企業、K-Global300 3期」に選ばれ、ベンチャー事業支援、統合事業説明会、投資誘致説明会などの支援を受けています。住所の入力だけで時価、鑑定価格、競売落札価格など不動産情報を確認できるSODIT固有サービス「Value On」は2017年5月にR&D政府課題に選定され、現在は特許登録が完了しています。

  • Pop Fundingは2007年5月を始まりに2008年にJeil Savings Bankと提携、少額担保貸付システムを早期に構成しました。投資家に貸出人と市場について粘り強く理解を求め、社会の余剰資金を必要な場所に繋げることで、みんなが幸せで豊かな社会をつくることを目標にしています。現在の累計貸出金額は890憶ウォンを突破し、2017年6月にはThe Asian Banker選定で「2017最優秀P2P金融賞」を受賞し、海外の機関投資家やVCが韓国P2P金融市場により関心を持つきっかけとなりました。

  • Zoom FundはThe Zoom資産管理としても名を知られているP2P金融企業で、過去16年間Korea Deposit Insurance CorporationとKorea Asset Management Corporationの債権管理及び債権回収業務を担ったKTB信用情報社が100%出資したKTB金融グループの一員です。貸出人の金融及び非金融取引情報をビックデータ基盤に分析し、信用評価に活用するモデルを備えており、平均収益率12.7%、延滞率0%、デフォルト率0%を誇ります。

  • Moudaは韓国初のメディカル専門P2P貸付プラットフォームで医者及び病院を対象に信頼度の高い投資商品を厳選し、提供しています。医療産業データ、データ分析、金融、法律など各分野の専門家が徹底的に分析し、確実な投資商品を披露しながら医者に最適化された貸付商品を設計することが特徴です。

  • Loan Pointは不動産で利益創出が可能なディベロッパーまたは不動産専門家が申し込んだプロジェクトを審査及び評価し、不動産知識のない少額投資家でも安全に収益を創出できる不動産クラウドファンディングプラットフォームです。NPL買取代金、不動産順位など安全な担保商品のみを取り扱い、リスク管理及び投資家保護に向け、多様な事業者と戦略的提携を結んでいます。

  • We Fundingは韓国P2P金融協会の会員社の1つであり、難しい不動産投資を一部の特定投資層のみが独占することを防ぎ、自社の金融・IT・不動産専門家のサポートで誰もが容易に利用できることを目標に設立されました。従来の商品構成は開発型(PF)不動産商品が実物型(実物担保)不動産商品より高い比率で構成されていましたが、分譲市場の悪化により現在はリノベーション投資など実物型の比重を増やすための商品を開発しています。その結果、不動産P2P累計貸出額は6千億ウォンを突破し、引き続き成長をみせています。

  • Hello Fundingは韓国P2P金融協会の会員社の1つであり、「安定性」を最優先価値とするP2P金融プラットフォームです。100%担保投資商品のみを取り扱い、担保と償還財源を明確に分析できるよう内外の7人で構成された業界唯一の投資審議委員会を運営しています。累計貸出額は500憶ウォン、会員平均累計投資額2199万ウォン、平均収益率17.87%を誇りながらも、延滞率とデフォルト率はもちろん0%です。

  • FINSTREETは「人と技術が創り出す新しいP2P金融プラットフォーム」というスローガンを掲げており、多様なネットワークを活用する企業です。貸付金融を担うFINSTREET消費者金融と不動産審査及びノウハウを持つNPLパートナーズがあり、NPLパートナーズ消費者金融は不動産ローンを提供しています。また、FINセーフティーシステムはFINSTREET投資家の潜在的リスクを最小限に抑えることで高い収益率を提供するとともに出口戦略システムも用意しています。現在、平均収益率は16.51%であり延滞率とデフォルト率はいずれも0%です。

Partners

  • XnTree(CEO チョン・ジェウォン)はヨーロッパ最大規模のスタートアップ創業育成機関である「Level39」で約200余りの新生スタートアップに技術・投資などに関する多様なコンサルティングを行っているスタートアップ育成企業です。2016年7月に4社を始め、今まで韓国スタートアップ10社以上をL39に入れ、育成してきました。現在、ソウル大学と仁川大学に予備創業者を育成するXnTree Collegeを運営すると同時に約750憶ウォン規模の「コリア・グローバル・テックファンド」を立ち上げ、運営しています。

  • Chain Partners(CEO ピョ・チョルミン)は、韓国初のブロックチェーンカンパニーのビルダーとしてSteem, Zcash, Qtum, EOS, Yunbiなど世界的なブロックチェーンプロジェクトに投資したInBlockchainファンドが韓国で唯一投資したブロックチェーン会社です。ここではGoogle、FAST TRACK ASIA、Yellomobile、Shinhan Investment Corp.、DS Assetなどから業界最高の人材を集結させ、ブロックチェーン分野の事業を展開しています。2018年1月には世界初でイーサリアムをオフラインで使用できる決済サービス「coinduck」をリリースし、イーサリアム創始者であるVitalik Buterinがアドバイザーを担う「Kyber Network」と提携しました。

  • Korbot Company(CEO ワン・ゴンイル)はブロックチェーン上の推論エンジンA.I.自動取引ソリューションボットを提供しており、このプログラム(korbot)はユーザーが設定した投資戦略に基づいて仮想通貨取引所のチャートをリアルタイムで分析し、最適なタイミングで仮想通貨を自動的に売買します。2017年11月末から韓国唯一の上場取引所であるCoinlinkに自社取引ソリューションを提供しています。現在、korbotをクラウドファンディングと連携する過程にあり、長期的にはブロックチェーン技術を活用した大衆的なプラットフォームを生み出す計画です。

  • MOINは2016年3月法人設立を始まりに合理的で便利な送金サービスを提供しています。現在、韓国と日本、中国間の送金が可能であり、東南アジア、ヨーロッパまで進出していきます。2016年に創業し、韓国金融監督院長賞を受賞、2018年1月韓国企画財政部から少額外貨移送業者の正式認可を取得し、MOINはさらなる成長を続けています。銀行のセキュリティー水準を維持しながら、銀行より手頃な手数料と速い送金が特徴です。

  • Coinfirm(CEO Pawel Kuskowski)は基本的に従来の銀行で使用されていた格付け策定基準に仮想通貨市場で新たに適用できるCoinfirmだけのいくつかの基準をビックデータ分析し、AMLを進めています。保有する120以上のアルゴリズムを活用し、仮想通貨ウォーレットの取引履歴を分析し、これを通じて資金洗浄利用への可能性を算出します。また、Trudatumと同じブロックチェーンソリューションを開発し、多数の金融機関がブロックチェーン時代に適応する支援を行っています。

  • AinFin(CEO Dr. Jocelyn Braun)はLevel39所属企業の1つであり、モバイル基盤の金融システムを専門とする企業です。現在もAinFinを通じて世界中でグローバルエコシステムが構成され、どこからでも遅れのないリアルタイム送金サービスが可能です。従来の銀行金融が活性化されていない国家や地域でもモバイルで簡単に金融システムを利用することができ、グローバル地域社会の活性化を図ります。

  • Trustonicはモバイル機器のTEEs; Trusted Execution Environments分野を牽引するベンチャー企業でConnected Device内のRoot of TrustとTEEを搭載することで応用プログラム、データ及びサービスに関する強力なセキュリティ環境を提供しています。半導体産業内では、Trustonicだけがデバイス製造業者とアプリを通じてサービスを提供する事業者、両方に必要なモバイルソリューションを提供しています。彼らの先進的な技術はすでにサムスン、LG、Vivo、OPPO、Xaiomi、Meizu及びGioneeなど世界有数のモバイル製造会社が生産する10憶台以上のデバイスに搭載されており、これはサムスンKnox、サムスンPay、Alipay及びSymantec VIPといったソリューションの技術の基になっています。

  • Dayli Financial Group)は2015年2月に設立された韓国最大のフィンテック企業の1つです。人工知能、ブロックチェーン、ロボアドバイザー、仮想通貨など金融革新に必要なサービス及び技術力を背景に「顧客の日常が豊かになる金融」を世界中に提供していきます。仮想通貨取引所Coinone及びグローバルパブリックブロックチェーンアイコン(ICON)を開発したブロックチェーン専門企業The loopを子会社としています。

  • クレジットビジョンは私企業の信用価値評価と分析に必要なすべての情報を標準化し、1つのSaaS (Software as a Service)基盤プラットフォームに集合させることに成功した投資情報関連企業です。企業信用は世界で3番目に大きい資産群であるものの、最も秘密にされてきました。クレジットビジョンは関連金融データを収集、総合的な単一保管庫で市場の投資家とポートフォリオ管理者にこれを明かす役割を担ってきました。イギリスのLevel39所属企業であり、イギリス政府の支援を受けながら、技術開発に取り組んでいます。

  • SENTBE はブロックチェーン技術を利用した海外送金専門企業です。仮想通貨を通貨で購入及び販売する過程を通じて海外送金手数料を従来の手数料より最大90%引き下げ、送金期間も1日以内に短縮しました。2016年8月Maeil Business Newspaperのフィンテックアワード優秀賞を受賞し、現在「フィンテック外貨送金サービス」テスト事業者に選定され、ソウル市より支援を受けています。また、STONEBRIDGE CAPITALとCoinoneから戦略的投資も受けています。先月27日にはグローバル海外送金業者「Transfer To」と業務提携を結び東南アジアとオーストラリアまでサービス地域を本格的に拡大していくと発表しました。

ZPER Token(ZPR) Distribution

Issuance term

ICO Volume
2,200,000,000ZPR
Token Sale
1,100,000,000ZPR
Hardcap
48,000ETH
Softcap
5,000ETH
Currency Accepted
ETH

Token Allocation

Token Sale
50%
Ecosystem
22.3%
Team & Advisors
17%
Reserve
10.7%

ZPER Team

  • キム・ジュンボム

    Co-founder, CEO

    • Olley Funding CEO
    • DAYLI Financial Group 戦略チーム
    • Kiwoom証券 投資運営本部
    • Tmax Soft BI室
    • KAIST 応用数学
  • パク・ソンジュン

    Co-founder, CSO

    • Funda CEO
    • 前韓国P2P金融協会副会長
    • ソウル大学電気工学部
  • ハン・ミョンウク

    Co-founder, CGO

    • UNION VNC CEO
    • ロボアドバイザーFABOT Co-Founder
    • ソウル大学機械航空工学部
  • ミン・セジュン

    CBDO

    • BCカード デジタル研究所
    • SBI Saving Bank フィンテックTFT
    • DAYLI Intelligence 信用分析事業室
    • NICE評価情報 技術信用評価事業室
    • 延世大学応用統計学
  • ムン・ヨンフン

    Senior Software Engineer

    • サムスン電子グローバルテクノロジーセンター
    • Tmax Soft TP室
    • 高麗大学産業工学
  • ペク・スンハン

    Full-Stack Engineer

    • Midrate CTO
    • SK C&C
    • 高麗大学電算学
  • イ・サンフン

    Server Engineer

    • Quintet Systems
    • KTB投資証券
    • LIGensulting
    • Daum Communications
  • イム・ソングァン

    Full-Stack Engineer

    • FUNDA
    • KAIST 電算科
  • ミン・ジヨン

    Financial Affairs

    • SK E&C 海外プラント契約チーム
  • シン・ギュシック

    Operation Strategy

    • MIDRATE CSO
    • SK E&C海外プラント契約チーム
    • 慶北大学法学部
  • シン・ドンヨップ

    Operation Management

    • Olley Founding 運営チーム長
    • GE Finance
    • 西江大学 MBA
  • シン・ジュヒョン

    UI/UX Designer

    • Parastar デザインチーム
    • Babosarang デザインチーム
    • Crevate
  • シン・ダヨン

    Marketing

    • 高麗大学メディア学部
  • キム・ジュンヒョン

    Community Manager

    • Maeil 経済新聞
    • 建国大学電子工学部
  • イ・ジョンミン

    Marketing Manager

    • 高麗大学メディア学部
    • ブリティッシュコロンビア音楽大学
  • ユン・ミジョン

    Marketing Manager

    • 翻訳会社Prin CEO
    • サムスン電子ロボット開発チーム
    • 麗澤大学外国語学部

Advisors

  • シン・スンヒョン
    • DAYLI Financial Group 代表理事
    • MIRAE ASSET証券リサーチセンターアナリスト
    • Towers Watson 保険金融事業部
    • Samil PricewaterhouseCoopers 金融本部
    • Syracuse MBA
    • 高麗大学経営学
  • Sudhi Herle
    • サムスンモバイルCTOシニア戦略コンサルタント
    • サムスンKNOX共同創業者人
    • 前 RhythmOne CPO
    • Temple University, PA and IIT-Bombay
    • 30以上の技術特許保有
  • パク・スヨン
    • Cognitive Investment 理事
    • DAYLI Financial Group COO
    • DAYLI Intelligence共同代表
    • Seoul Investment Partners
    • KAIST産業工学
  • Thomas Kang
    • M-DAQ グローバル事業総括
    • Citi アジアパシフィック RTC & FX Plus シンガポールMD ソウル支社MD
    • Agilent Technology為替リスク管理
    • US Navy エンジニア
    • Yale University MBA
    • University of California, Irvine, B.Sc in Mechanical Engineering
  • キム・ジョンハン
    • XnTree Managing Director
    • 前IBMイギリス法人長
    • 前Tmax Soft CTO
    • 前Datawave System CEO
    • Imperial College London
  • パク・ジンヨル
    • Golden Tree 資産運用Director
    • 前Citi Group 常務(ロンドン、マドリード、シンガポール、ソウル)
    • ソウル大学電気工学部
    • University of Chicago Booth School of Business, MBA
  • ワン・ゴンイル
    • Coinbin 代表理事
    • Korbot Company 代表理事
    • 前 Bithumb CIO
  • キム・ジュンホン
    • Innobase 投資総括
    • Direct Bahn 共同創業者
    • KOLON LIFE SCIENCE 戦略企画総括
    • MIRAE ASSET 戦略企画部長
    • LG CNS
    • IE Business School
    • 漢陽大学
  • ヤン・シンヒョン
    • Quarterbackグループ CEO
    • Quarterback資産運用 CEO
    • KTB資産運用ファンドマネージャー
    • ソウル大学経営大学院
    • 延世大学経営学
  • イ・サンファ
    • Shinseung Accounting Corporation Director
    • Samjong KPMG 会計法人
    • 韓国P2P金融協会 40会員社会計監査
  • HyunSick Choi
    • メディカルドクター(MD)
    • Block Crafters Capital, Partner
    • SOSOLAB, CEO & Founder
    • Crypto Influencer
    • インジェ大学医学科
    • ソウル科学高等学校

News

ZPER-FINSTREET MOU締結
FINSTREETは「人と技術が創り出す新しいP2P金融プラットフォーム」というスローガンを掲げており、多様なネットワークを活用する企業です。貸付金融を担うFINSTREET消費者金融と不動産審査及びノウハウを持つNPLパートナーズがあり、NPLパートナーズ消費者金融は不動産ローンを提供しています。
ZPER-SENTBE パートナシップ締結
SENTBEはブロックチェーン技術を活用する海外送金専門企業です。暗号通貨を通貨として売買する過程を通じて海外送金手数料を従来より最大90%削減し、送金期間も1日以内に短縮させることができました。
More info

FAQ

ZPERとは?

ZPERはブロックチェーン技術を基盤にする「非中央化P2P金融エコシステム」です。 新しい金融エコシステムを通じて国家と貨幣を越えて効率な金融フローをつくっていきます。 既にP2P金融事業とロボアドバイザー事業を運営している複数の先進企業が互いの積極的な協力を通じて世界中の投資家と借入人を繋ぐ、革新的な資本移動を提供していきます。 ZPERのコインであるZPRトークンはZPERエコシステムを維持・活性化させるための媒体として、価値交換手段を担います。

ICOスケジュールについて

3月17日イベントセールは終了いたしました。また、アーリーバード・クラウドセールとメインセールは4月中旬から約1カ月間行われる予定ですが、正確な開始日は改めて掲載させていただきます。
https://blog.naver.com/p2pzper/221228715114

ICOはETHのみの参加ですか?

はい、ETHのみでの参加となります。

ICOハードキャップはいくらですか?

フリーセールのハードキャップはType1、Type2それぞれ14,000ETHです。アーリーバード・クラウドセールは10,000ETH、メインクラウドセールは10,000ETHで合計ハードキャップは48,000ETHです。

ICOにボーナスはありますか?

"ございます。フリーセールはボーナスが30%である代わりに3カ月間のコイン取引ができない(Look up)Type1と、ボーナスが20%である代わりにコイン取引に制限がないType2、いずれかを選択し、参加できます。アーリーバード・クラウドセールは10%のボーナスがあり、メインクラウドセールはございません。"

ETHの時価に応じてZPRの数量は変わりますか?

ETH時価とは関係なく、1ETH当り16,000ZPR(+ボーナス)が支給されます。

ZPRはいつ、どこの取引所に上場されますか?

2018年3Qをめどにしております。上場予定取引所は告知できませんので、ご理解ほどお願いします。

間違ったウォーレットからETHを送金してしまいました。

下記の項目をご確認ください。
1.KYC申込時に登録したアドレスとは別のアドレスから送金した場合。
   1-1登録とは別のウォーレットから送金した場合
   1-2取引所ウォーレットから送金した場合
2.KYC申込時に取引所アドレスを登録した場合

上記の事例に該当する場合、今後トークン配分を受けることができません。その理由は、私たちがイーサースキャンAPIを利用した取引履歴自動集計及びトークン配分システムを採用しているからです。

上記の事例に該当する方はホームページ登録時に入力したメールアドレスを通じてmaster@zper.ioまでステータス変更申込を頂ければ、確認後にKYC情報を直接変更できるよう処理いたします。
ただし、(1-1)登録とは別の個人ウォーレットから送金した場合「個人ウォーレットページ上での取引履歴」を、「1-2」取引所ウォーレットから送金した場合「取引所ページ上での取引履歴」と「取引所ロゴ」が同時に表示された画面をキャプチャーした後、一緒に添付してください。モバイルで取引所ロゴが表示されない場合、PCでお試しください。上記すべての修正後にKYC認証手続きをもう一度行っていただく必要があります。
*イーサースキャンでの取引履歴キャプチャー画面は一切の効力を持ちません。

パスワードが設定できません。

パスワードはアルファベット大・小文字を含め8桁以上14桁未満で設定できます。
正しいフォーマットでも設定ができない場合master@zper.ioまでお問い合わせください。

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